健康のためのかかりつけの歯医者さん医療法人真供会「和穂歯科医院」



国際インプラント学会認定医 原条 和穂 (Kazuho Harajyou) 日本顎咬合学会会員

和歌山県東牟婁郡太地町にて開業以来、インプラント治療を推奨しており、経験や症例を多く積んできております。
私生活では普通のお母さんとして家事、子育てに追われていますので、同じ働く女性の気持ち、子を持つ親の気持ちもよくわかりますので、お気軽にご相談ください。






当院では、院内感染防止について細心の注意をはらっております。
安心して治療を受けていただくために、歯を削る器械には切削粉・汚物侵入防止装置を、器械に使用する水やエアーには除菌フィルターを設置しています。






診療をご希望の方は、お電話にてご予約をください。
初診の方は、保険証をお出しください。再診の方は、診察券(保険証)をお出しください。

また、こちらの問診表にご記入いただき、来院されますとお手続きが早く済みます。




デジタルレントゲンの導入により、比較的短時間で患者様の見えない歯の状態を診断することができます。
また、X線照射線量を大幅にカットした撮影装置で、お身体にも環境にも安心です。

CT(ベラビューエポックス3D)は患者様のあごの骨にX線を横断断層像(トモグラフィー)や3次元の立体的な像を映像化することにより普通のレントゲンでは見られない精度の高い画像を得ることができます。

CTの詳細は、メーカーページにてご確認ください。
※歯科医様の委託撮影も歓迎しておりますので、ご相談ください。



院内は障害者にも優しいバリアフリー設備
広々した化粧室等、車いすをご利用の方も安心してご来院いただけます。
※小田原医院はテナント2Fとなります。



お母様のお膝の上で治療を受けていただくことができます。



歯医者を怖がるお子様には、子供向け番組を見ながら治療を。通院が楽しくなりますよ!



当医院では従来の一般矯正とは異なり、取り外しができる床タイプの矯正装置による矯正やマウスピース矯正も行なっています。

生えかわり途中の歯を綺麗な歯並びに誘導していきます。

現代の軟らかい食べ物主体の食生活によって歯並びが悪いこどもが増加しております。これをなるべく早い時期(6歳頃)に咬み合わせの管理と処置を行い、よりよい永久歯列に導いていくように矯正致します。

では一般矯正と小児矯正の違いは・・・


一般矯正
小児矯正
開始時期 永久歯の成長が一段落してから はえかわりの早い時期
期間 短い(2年位) 成長が落ち着くまで(4年位)
装置 主にはりがね状のワイヤーによる固定式 取り外しができる床タイプ
(本人にやる気がないとだめ)
虫歯 できやすくなるので口腔衛生をきちんとする 一般矯正に比べてできにくい
抜歯 小臼歯を抜歯することがある 原則として抜歯しない
最終段階 歯並びは細かなところまで可能 発育成長による限界があることがある